↓↓ Co-PUB翻訳出版には、2通りのスタイルがあります ↓↓
@共訳出版 (ワークショップ形式) 
■翻訳者(数名)が翻訳箇所を分担し、1冊の翻訳書を制作します。
■翻訳経験の多い監訳者がリーダーとなり、翻訳指導と監訳等を行います(文章の表現や文脈など)。
■通常の原稿のやり取りは、メールにて行います。
■翻訳作業中に、監訳者と翻訳者全員の意思の疎通やチームの一体化を図るために、打ち合わせ会もを開催いたします(通常3回)。
■自宅作業がメインとなりますが、専用のネット掲示板で意見交換や質問をすることができます。打ち合わせ会に参加できない(海外等の遠方の方)場合や欠席しても、ネット上で音声を聞くことができます。
A個人出版 
■個人(1名)による翻訳出版です。
■原稿のやり取りは、メールにて行います。専用のネット掲示板もあります。
■翻訳書の内容により、監修者がつく場合があります。
■翻訳に自信がない方は、プロの翻訳者を監訳者としてつけることができます。
■翻訳者による「持ち込み企画」も受け付けております。ご自分が発見した本の出版等、夢の実現をサポートします。
|